・I-AV-125-10K です。
(画像はクリックすると、大きく表示されます。)
■この図形は、jw_cadの作図画面から、そのまま読み込めるjwsファイルで登録してあります。
■スプリンクラー設備... 開放式
舞台等で、閉鎖式スプリンクラーヘッドでは感知が遅くなり有効でない場合に、予め感熱部の無いヘッドと配管を配置し、火災時、人の手や火災報知設備等で起動させ、一定の範囲のスプリンクラーヘッドから一斉に散水し消火を図る設備である。舞台上の散水区画は数箇所に分けている。各バルブがどの位置に散水するバルブか判りやすいよう表示する必要がある。 More >>blog ranking
■関連図形:こちらにもあります。
ファイル名を右クリックし、「対象をファイルに保存(A)...」をクリックして下さい。
■ダウンロードはこちらから... AV-125-10K.zip
スプリンクラー・流水検知装置I-AV-125-10K をjwsで図形登録しました。
データの修正内容は、・・・
[編集]→「データ整理」→「範囲指定〜選択確定」→「重複整理」で、重複線データを整理。
続けて、「前範囲」→「選択確定」→「連結整理」にて、直線上でつながっている線を連結し1つの線として整理。
「範囲」→「範囲指定」→「属性変更」で、作図時に重複しそうな中心線を1点鎖線から補助線に変換し、登録データからは除外。
[その他]→「図形登録」→「範囲指定」→「基準点変更」で、基準点の設定。(平面は配管の中心、側面及び正面は配管中心のフランジ面に基準点を設定。)
続けて、「選択確定」→「図形登録」→「新規」→「ファイル名記入」→「保存場所指定」→「OK」で、図形登録。
印刷時に線に強弱を付ける為、線色も変換しています。(線属性変換共)
■ スプリンクラー・流水検知装置I-AV-125-10K 3面 ・・・
平面・側面・正面:3ファイル(9.89kB)を収録。
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